男の喘ぎ声私はこの数年間、いろんな男性とテレフォンセックスをしてきました。最初はあくまでも興味本位だったので、まさかこんなにも長く続くとは思ってもいませんでした。今では、テレフォンセックスが大好きになり、いろんなタイプの男性と電話でエッチをするのが楽しみになりました。

さて、つい先日もまた、1人の男性とテレフォンセックスをすることになりました。いつもと同じように、サイトにアクセスをして待機していると、電話がかかってきたのです。そして、「はい、もしもし」と電話に出ると、なかなかダンディーな声が聞こえてきました。

多くの男性とテレフォンセックスをしてきましたが、こんなに声が渋い男性は初めてでした。どうやら30代後半のサラリーマンだそうで、この年でこの声を出せるのは、なかなか凄いことだと思います。

とりあえず、いつものように自己紹介から始めて、少しお喋りをすることにしました。どうやら男性も、すでにテレフォンセックスは1年以上利用し続けているそうで、私と同じように手慣れた感じでした。エッチなトークも上手ですし、話し方にもユーモアさがあるので、楽しくお喋りすることができました。

さてさて、ここまでは特に変わった感じもなく、普通に楽しいやり取りを続けてきました。ところが、ここからテレフォンセックスへと入っていくと、ここでびっくり仰天する出来事が起りました。

今まで男性の声は、とってもダンディーで渋かったのですが、テレフォンセックスに入った途端に、明らかに声のトーンが変わりました。まるで、ドMの男性が責められて喜んでいるような、失礼ではありますがとっても変態的な声でした。

さらに、私がフェラをしている擬音を出すと、男性は聞いたことがないような喘ぎ声を発しました。今まで、ちょっと変わった声で喘ぐ男性はいましたが、ここまで特殊な喘ぎ声は初めてでした。

しかも、その喘ぎ声がこれまた面白すぎて、思わず笑ってしまいそうな声だったのです。経験が豊富な私でも、この状況はかなりの修羅場でしたし、必死になって笑いを堪えていました。しかも、ただ笑いを堪えるだけでなく、笑いを堪えつつテレフォンセックスもしないといけないので、相当なハードルの高さでした。

それでも、何とか最後まで笑うことなく乗り切ることができました。男性とのテレフォンセックスが終わった時には、思わず汗をかいてしまい、久々にやりきった感を味わいました。